‘東海道’ で検索した結果:11 件

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 無銘(伝氏房)(尾張) (東海道) 安土桃山時代 36.1 1 0.71 ¥190,000

菖蒲造り庵棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりやや肌立ち心によく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口ややフックラと小沸よくつく。湯走りかかり、小足、葉働く。金筋 […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 尾州住定廣作(尾張) (東海道) 江戸中期 56.5 1 0.74 ¥380,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く沸映り立つ。刃紋は互の目乱れ、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。僅かに足入り、葉よく働く。金筋、砂流し頻りにかかり、匂 […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
短刀 三品直次(伊豆) 慶応二年 (東海道) 江戸末期 26 0.2 0.65 ¥350,000

平造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、杢交じりややザングリと肌立ちよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂い足よく入り、葉働く。金筋、 […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
水府白旗山住祐光造(常陸)元次元年二月日 (東海道) 江戸末期 83.7 2.1 0.82 ¥1,850,000

本造り庵棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりやや肌立ちごころによく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂い足、葉働き、金筋、砂流しかか […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
武州住安家(武蔵) (東海道) 江戸前期 71.8 1 0.74 ¥950,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、板目交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂い足、葉働き、頻りに金筋、砂流しかかる。匂い口沈み心に明るく […]

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短刀 長運斎綱俊(武蔵) 天保八年二月日 (東海道) 江戸後期 29 0.5 0.8 ¥1,150,000

平造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、杢交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ、淡く沸映り立つ。刃紋は大互の目、涛乱風に乱れる。匂い口フックラと小沸よくつく。飛び焼きかかり、匂い足、葉働く。金筋、砂流しかかり、匂い […]

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羽州米沢住人加藤綱俊(武蔵)天保五年二月吉日 (東海道) 江戸後期 69.4 2.57 0.73 ¥2,550,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、淡く沸映り立つ。刃紋は互の目乱れ、丁字、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂い足盛んに入り、葉働く。金筋、砂流しよくか […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 遠州横須賀住一帯子国安(遠江)文化十一年八月日(東海道) 江戸後期 39.3 1 0.65 ¥780,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、よく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は中直刃、浅く湾れて刃縁ほつれる。匂い深めに沸よくつく。細かな小足入り、葉働く。刃縁に細かな謹筋無数に絡み、砂流しかか […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね
武州下原住正重作 (武蔵)(東海道) 安土桃山 43 1.3 0.82

平造り庵棟 うぶ茎 杢目肌、板目交じりよく練れよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口ややフックラと小沸つく。湯走りかかり小足、葉働く。金筋、砂流し […]

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種別 時代 長さ 重ね 価格
短刀 助宗作(駿河) (東海道) 室町後期 23.6 0.58 ¥1,550,000

平造り三ツ棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりややザングリと肌立ちよく練れ、よく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、沸映り立つ。刃紋は互の目に丁字、飛び焼、棟焼きよくかかり皆焼きとなる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂 […]

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星光を継ぐ者ども 星光を継ぐ者ども 第八回

星光を継ぐ者ども 第8回 森 雅裕  それから間もなく星鉄刀が研ぎ上がり、正弘はあずさを連れて引き取りに出かけた。本阿弥光悦は座敷の隅で正座しているあずさをまじまじと見つめ、しばらく微笑んでいたが、ふと我に返って、正弘に […]