‘東海道’ で検索した結果:11 件

1-koshirae
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
安政五年八月吉日 水心子政次(花押) (武蔵)(東海道) 江戸末期 77.6 1.8 0.75 ¥2,450,000

本造り三ッ棟 うぶ茎 柾目肌、板目交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、地景よく入り淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目、丁字、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂い足盛んにいり、葉働く。金筋、砂流し頻りにかか […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
短刀 無銘(水戸祐光)(常陸) (東海道) 幕末 24.3 ナシ 0.65 ¥220,000

冠落し造り庵棟 うぶ茎 柾目肌、板目交じりよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は中直刃浅く湾れて小乱れ交じる。匂い口締まり心に小沸よくつく。僅かに小足、葉働き、金筋、砂流しかかり明るく冴え […]

1-toushi00
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
短刀 無銘(水心子一門) (武蔵)(東海道) 江戸末期 14.8 0.1 0.47 ¥30,000

冠落造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸厚くつき、細かな地景顕われ、白気風の映り立つ。刃紋は湾れに互の目交じる。匂い口ややフックラと小沸つく。葉働き、刃縁に金筋よく絡む。砂流しかかり明るく冴える。(刀剣杉田 […]

1-koshirae
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 丹後守藤原寿命(尾張) (東海道) 江戸前期 48.7 2 0.81 ¥480,000

薙刀造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕れ淡く白気映り立つ。刃紋は広直調子浅く湾れて小乱れ交じる。匂い深めに沸よくつく。細かな小足入り、葉働く。金筋、砂流しよくかかり、明るく冴える。 […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 手柄山甲斐守正繁(武蔵)文化二年八月日 (東海道) 江戸後期 32.2 0.4 0.53 ¥390,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く沸映り立つ。刃紋は細直刃浅く湾れて刃縁ほつれる。匂い口フックラと小沸よくつく。刃中僅かに葉働き、刃縁に細かな金筋よく絡む。砂流しかか […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
短刀 長寿斎俊一作之(武蔵) (東海道) 江戸末期 17.1 なし 0.63 ¥250,000

平造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、杢交じりよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕われ、淡く白気風の映り立つ。刃紋は中直刃浅く湾れて小乱れ交じる。匂い口ややフックラと小沸つく。細かな小足、葉働き、刃縁に細かな金筋よく絡む。砂流 […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
短刀 長運斎綱俊(武蔵) 天保八年二月日 (東海道) 江戸後期 29 0.5 0.8 ¥1,150,000

平造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、杢交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ、淡く沸映り立つ。刃紋は大互の目、涛乱風に乱れる。匂い口フックラと小沸よくつく。飛び焼きかかり、匂い足、葉働く。金筋、砂流しかかり、匂い […]

1-koshirae
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
羽州米沢住人加藤綱俊(武蔵)天保五年二月吉日 (東海道) 江戸後期 69.4 2.57 0.73 ¥2,550,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、淡く沸映り立つ。刃紋は互の目乱れ、丁字、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂い足盛んに入り、葉働く。金筋、砂流しよくか […]

1
種別 時代 長さ 反り 重ね
武州下原住正重作 (武蔵)(東海道) 安土桃山 43 1.3 0.82

平造り庵棟 うぶ茎 杢目肌、板目交じりよく練れよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口ややフックラと小沸つく。湯走りかかり小足、葉働く。金筋、砂流し […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 重ね 価格
短刀 助宗作(駿河) (東海道) 室町後期 23.6 0.58 ¥1,550,000

平造り三ツ棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりややザングリと肌立ちよく練れ、よく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、沸映り立つ。刃紋は互の目に丁字、飛び焼、棟焼きよくかかり皆焼きとなる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂 […]

種別
星光を継ぐ者ども 星光を継ぐ者ども 第八回

星光を継ぐ者ども 第8回 森 雅裕  それから間もなく星鉄刀が研ぎ上がり、正弘はあずさを連れて引き取りに出かけた。本阿弥光悦は座敷の隅で正座しているあずさをまじまじと見つめ、しばらく微笑んでいたが、ふと我に返って、正弘に […]