‘東海道’ で検索した結果:11 件

1-koshirae
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
飛騨守藤原氏房(尾張) (東海道) 安土桃山 69.1 2.1 0.83 ¥2,950,000

本造り庵棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりややザングリと肌立ちよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り淡く沸映り立つ。刃紋は広直調子、湾れに互の目交じる。匂い口深めに沸、小沸よくつく。湯走り、二重刃盛んにかかり、小足、 […]

toushi0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 長曽祢興正(武蔵) (東海道) 江戸前期 41.8 0.378 0.9 ¥2,700,000

平造り三ツ棟 うぶ茎 小板目肌、杢交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目交じる。匂い深く小沸よくつく。匂い足、葉よく働き、金筋、砂流し頻りにかかる。匂い口明るく見事に冴 […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 無銘(伝尾張関) (尾張)(東海道) 江戸前期 45.6 0.8 0.77 ¥150,000

本造り庵棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕われ、淡く白気風の映り立つ。刃紋は互の目乱れ、丁字、尖り刃交じる。匂い口ややフックラと小沸よくつく。喰い違い刃かかり、足、葉盛んに働く。金筋、砂流 […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
短刀 信秀(栗原信秀) (武蔵)(東海道) 江戸末期 25.5 ナシ 0.75 ¥1,650,000

平造り庵棟 うぶ茎 板目肌、小板目交じりよく練れよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと沸、小沸よくつく。沸足、葉働き、金筋、砂流しよくかかる […]

1-shirosaya
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 為秦貞國姓之以正秀鍛贈之(刻印)(水心子正秀) 文化十年八月日 (武蔵)(東海道) 江戸後期 48.8 0.7 0.72 ¥980,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、淡く映り立つ。刃紋は湾れに小丁字乱れに互の目交じる。匂い口締まり心に小沸よくつく。飛び焼かかり、足、葉盛んに働く。金筋、砂流しかかり […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
(大) 無銘(下原) (武蔵)(東海道) 安土桃山 69.1 1.9 0.78 ¥780,000

本造り庵棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりややザングリと肌立ちよく詰む。地沸微塵につき、地景よく入り、白気風の映り立つ。刃紋は小互の目、小丁字、尖り刃交じり華やかに乱れる。匂い口沈み心に沸、小沸よくつく。湯走りかかり、足、葉盛 […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
短刀 長嶌義勝 (常陸)(東海道) 江戸末期 21.9 内反り0.2 0.67 ¥250,000

平造り庵棟 うぶ茎 板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕われ、淡く沸映り立つ。刃紋は互の目、丁字乱れ、尖り心の刃交じる。匂い口やや深めに沸よくつく。湯走りかかり、沸足、葉盛んに働く。金筋、砂流し頻りにか […]

1-koshirae
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
廣次(相模)(東海道) 室町後期 64.6 2.36 0.77 ¥3,500,000

本造り庵棟 うぶ茎 板目肌、柾交じりややザングリ肌立ちよく詰む。地沸微塵に厚くつき、地景よく入り淡く沸映り立つ。刃紋は互の目丁字乱れ、尖り心の刃交じる。焼、峯にかかり皆焼状となる。匂い口深めに沸、小沸よくつく。飛び焼きか […]

1-kosirae0
種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 備前介藤原宗次(武蔵) 文久ニニ年二月日 (東海道) 江戸末期 32.8 0.3 0.69 ¥1,650,000

平造り庵棟 うぶ茎 小板目肌よく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く映り立つ。刃紋は互の目乱れ、大房の丁子交じり、尖り刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂い足よく入り葉働く。刃縁に細かな金筋よく絡み、僅か […]

1-koshirae0
種別 時代 長さ 重ね 価格
短刀 相州住綱広(相模) (東海道) 室町後期 25.5 0.49 ¥780,000

平造り三ツ棟 うぶ茎 板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目、小乱れ交じる。匂い深めによく沸づく。湯走りかかり、小足、葉働く。金筋、砂流しよくかかり、匂い口明 […]

種別
星光を継ぐ者ども 星光を継ぐ者ども 第八回

星光を継ぐ者ども 第8回 森 雅裕  それから間もなく星鉄刀が研ぎ上がり、正弘はあずさを連れて引き取りに出かけた。本阿弥光悦は座敷の隅で正座しているあずさをまじまじと見つめ、しばらく微笑んでいたが、ふと我に返って、正弘に […]