若狭守氏房作 元亀二年八月日 (美濃)(東山道)
| No. | 種別 | 銘 | 時代 | 長さ | 反り | 重ね | 鑑定書 | 質 | 付属 | 価格 | |
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| 66 | 刀 | 若狭守氏房作 元亀二年八月日 (美濃)(東山道) | 室町後期 | 71 | 1.6 | 0.8 | 重要刀剣 | 特優品 | 白鞘 外装 | ¥7,800,000 | |
この商品について
本造り庵棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりやや肌立ち心によく練れ詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目、丁字、尖り心の刃交じる。匂い口やや深めに沸、小沸よくつく。湯走りかかり、沸足、葉盛んに働く。金筋、砂流し頻りにかかり、匂い口明るく見事に冴える。表裏に棒樋の彫刻。本名は京三郎、のち清左衛門。初銘兼房。善斎兼房の三男。織田信長抱工。美濃、のち尾張に移住。黒石目変塗鞘略太刀拵付き☆☆第16回重要刀剣☆☆
販売価格 ¥7,800,000(税込)
























