種別‘脇差’で検索した結果:15 件

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 盛岡住清房作之(岩手) 昭和壬戌年八月日 昭和五十七年 34.2 0.2 0.57 ¥550,000

平造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、杢交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、沸映り立つ。刃紋は互の目、丁字乱れ、やや逆がかる。匂い口フックラと小沸よくつく。匂い足入り、葉働く。金筋、砂流しかかり、匂い口明るく […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 帝室技芸員菅原包則八十八作 大正六年三月八日(東京)神護飯野吉三郎大開運大発展守刀 大正六年 42 1.5 0.62 ¥480,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、杢交じりよく練れよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目、丁字、尖り心の刃交じる。匂い口ややフックラと小沸よくつく。足、葉よく働き、金筋、砂流しかか […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 越前住兼植(越前) (北陸道) 江戸前期 52.6 0.6 0.61 ¥290,000

本造り庵棟 僅か区送り 板目肌、杢交じりややザングリと肌立ちよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕われ白気風の映り立つ。刃紋は尖り互の目、三本杉風に乱れる。匂い口ややフックラと小沸よくつく。湯走りかかり、足、葉働く。金筋 […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 菊池住惟忠(熊本) 以菊池川砂鉄鍛之 現代刀 54.5 1.8 0.83 ¥290,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景よく入り淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目交じる。匂い口深めに沸よくつく。二重刃、湯走りかかり足、葉よく働く。刃中金筋、砂流し頻りにかかり、匂い口 […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 無銘(尾張関) (尾張)(東海道) 江戸後期 46.2 1 0.67 ¥180,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵につき、細かな地景顕われ、淡く白気風の映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口ややフックラと小沸よくつく。僅かに匂い足入り、葉働く。金筋、砂流しかかり […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 尾州住定廣作(尾張) (東海道) 江戸中期 56.5 1 0.74 ¥380,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、柾交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く沸映り立つ。刃紋は互の目乱れ、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。僅かに足入り、葉よく働く。金筋、砂流し頻りにかかり、匂 […]

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脇差 美濃守藤原寿命(美濃) 諸餘怨敵皆悉摧滅 (東山道) 江戸後期 51.5 0.74 0.71 ¥380,000

本造り庵棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりやや肌立ち心によく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口フックラと小沸よくつく。小足入り、葉働き、金筋、砂流しかか […]

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脇差 備中國水田住國重 (備中)(山陽道) 江戸中期 43 0.92 0.63 ¥180,000

本造り庵棟 うぶ茎 杢目肌、板目交じりややザングリと肌立ちよく詰む。地沸微塵につき、地景顕われ沸映り立つ。刃紋は互の目乱れ、丁字、尖り刃交じる。匂い口締まり心に小沸つく。足、葉よく働き、頻りに金筋かかる。砂流しかかり明る […]

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脇差 丹波守吉道(山城) (五畿) 江戸前期 40.3 0.8 0.69 ¥1,550,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、杢交じりよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り、淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じり、やや簾状となる。匂い口フックラと小沸よくつく。湯走りかかり、小足、葉盛んに働く […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
脇差 遠州横須賀住一帯子国安(遠江)文化十一年八月日(東海道) 江戸後期 39.3 1 0.65 ¥780,000

本造り庵棟 うぶ茎 小板目肌、よく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は中直刃、浅く湾れて刃縁ほつれる。匂い深めに沸よくつく。細かな小足入り、葉働く。刃縁に細かな謹筋無数に絡み、砂流しかか […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね
武州下原住正重作 (武蔵)(東海道) 安土桃山 43 1.3 0.82

平造り庵棟 うぶ茎 杢目肌、板目交じりよく練れよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景顕われ淡く白気風の映り立つ。刃紋は湾れに互の目、尖り心の刃交じる。匂い口ややフックラと小沸つく。湯走りかかり小足、葉働く。金筋、砂流し […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
備州長船盛光(備前) 応永三十三年二月日 (山陽道) 室町前期 32.1 0.15 0.65 ¥5,500,000

平造り三ツ棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりよく練れよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り刃縁に沿って棒映り鮮明に立つ。刃紋は中直刃浅く湾れる。匂い口フックラと小沸よくつく。刃縁に細かな金筋よく絡み、砂流しかかり、匂 […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
越中守正俊 寛永三年八月吉日 (五畿内) (第22回重要刀剣) 江戸前期 45.0 1.4 0.76 ¥5,800,000

冠落し造り三ツ棟 うぶ茎 板目肌、杢交じりややザングリと肌立ちよく詰む。地沸微塵に厚くつき、細かな地景よく入り淡く沸映り立つ。刃紋は湾れに互の目、丁字、尖り刃交じり、賑やか。匂い口フックラと小沸よくつく。湯走り、飛び焼き […]

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種別 時代 長さ 反り 重ね 価格
近江大掾藤原忠広 寛永二十年二月吉日(肥前) (西海道) (第33回重要刀剣) 江戸前期 37.3 0.75 0.76 ¥5,800,000

表 切刃造り、裏 平造り、庵棟 うぶ茎 小板目肌見事に詰み、地沸微塵に厚くつく。細かな地景よく入り、見事な梨地肌となる。刃紋は湾れに互の目交じる。匂い深く、小沸よくつく。小足、葉よく働き金筋頻りに絡む。僅かに砂流しかかり […]